Accessアクセスのご案内
那覇空港からホテルまでは、モノレールで乗り換えなしのダイレクトアクセス。空港ターミナルに直結したモノレール「那覇空港駅」よりご乗車いただき、「県庁前駅」下車。駅からは国際通り入口方面へ徒歩2分と、重い荷物をお持ちでも移動がスムーズです。沖縄県庁やビジネス街への利便性に優れながら、一歩外に出れば賑やかな国際通り。到着後すぐに観光やビジネスの活動を始められる、最高のロケーションです。
空港から
- モノレール(ゆいレール)「県庁前駅」で下車、徒歩約2分(所要時間:約14分)
- 路線バス(99番・120番・125番系統)「県庁北口」下車、徒歩約2分(所要時間:約20分)
車で
- 那覇空港から車で約20分
- 駐車場のご案内
営業時間 7:00 〜 23:00
1泊料金:1,500円
※営業時間外は入出庫できませんので、ご了承下さい。
※立体駐車場には、台数制限、車高制限(高198.5cm)がございますので、ご了承下さい。
ATTRACTIONS観光スポット
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首里城公園
正殿を中心とした城内、守礼門や円覚寺跡、弁財天堂といった周辺文化財からなる首里城公園。第一尚氏による三山統一後に王城として確立されたとの記録があり、第二尚氏の尚真王らによって拡張・整備されました。沖縄戦での焼失後、1992年に正殿などが復元され開園。2000年12月には「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産に登録されました。2019年の火災により正殿を含む建物が焼失しましたが、現在は2026年の正殿再建(2026年秋完成予定)に向けた「復興展示」が行われており、今しか見られない再建の歩みを体感できるスポットとなっています。
※国営沖縄記念公園事務所 提供
※(一財)沖縄美ら島財団 提供 -
DMMかりゆし水族館
「生きものたちとのゼロ距離の感動と非日常の幻想体験の提供」がコンセプト。沖縄地方を中心とした様々な海洋生物や動植物の展示だけでなく、餌やりなど複数の体験プログラムを提供する、新しいカタチのエンタテイメント水族館です。光や音で幻想的な世界へ誘うエリアもあり、思わず写真を撮りたくなる"映える空間"も充実。子どもから大人まで、誰もがワクワクできる体験が詰まっています。
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国際通り
那覇市の中心部に約1.6km続く「国際通り」は、ホテルモントレラ・スール那覇の目の前から始まる、沖縄のおみやげやグルメが集まるメインストリート。道の両側にはみやげもの店や飲食店が立ち並び、歩くだけでも楽しめる人気の観光エリアです。周辺には、沖縄食材が揃う第一牧志公設市場や栄町市場、やちむん巡りができる壺屋やちむん通り、個性あふれるショップが並ぶ裏国際通りなど、見どころが充実。このエリアだけで1日中満喫できます。
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平和祈念公園
平和祈念公園は本島南部の「沖縄戦終焉の地」糸満市摩文仁の丘陵を南に望み、南東側に険しく美しい海岸線を眺望できる台地にあります。公園整備は琉球政府時代に着手、復帰後昭和47年から都市公園として本格的な整備を進めています。公園内には沖縄戦の写真や遺品などを展示した平和祈念資料館、沖縄戦で亡くなられたすべての人々の氏名を刻んだ「平和の礎(しんじ)」、戦没者の鎮魂と永遠の平和を祈る「平和祈念像」、そして摩文仁の丘の上には国立沖縄戦没者墓苑や府県、団体の慰霊塔が50基建立されています。国内外の観光客をはじめ、慰霊団、修学旅行生等が多く訪れる聖地であり、観光の要所ともなっております。
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おきなわワールド
沖縄の自然・文化・歴史がギュッと濃縮された県内最大級の観光スポットです。 約30万年の年月をかけて創られた全長 5,000 メートル(890 メートルを公開)の鍾乳洞「玉泉洞(ぎょくせんどう)」は、およそ 100 万本以上の鍾乳石を擁し、洞窟内を流れる川が織りなす幻想的な世界は必見です。 ハブの知られざる秘密がわかる世界唯一の「ハブ博物公園」や、築 100 年以上の古民家を移築し琉球王国時代の町並みを再現した「琉球王国城下町」では、紅型(びんがた)染めや機織りといった、様々な伝統工芸体験を通じて、沖縄文化に深く触れることができます。 およそ50種類・450 本もの珍しい熱帯フルーツを間近に観察できる「熱帯フルーツ園」や、沖縄の伝統芸能 「エイサー」を大胆にアレンジしたパフォーマンスが人気の「スーパーエイサーショー」、ショーマンの毒舌も人気な「ハブとマングースのショー」など、沖縄の魅力をまるごと感じられる施設です。
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海洋博公園・沖縄美ら海水族館
「沖縄の海との出会い」をテーマに、サンゴ礁の浅瀬から深海まで沖縄の海を体感できる世界最大級の水族館。タッチプール、熱帯魚の水槽、ジンベエザメやマンタなどが群れ泳ぐ黒潮の海、神秘的な深層の海まで、沖縄の海にダイビングする感覚で見学できます。世界最大級のアクリルパネル越しに見る世界初のジンベエザメとナンヨウマンタの複数飼育など、いくつもの「世界初と世界一」をご覧いただけます。
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真栄田岬・青の洞窟
真栄田岬はコバルトブルーな西海岸に面し、青の洞窟、シュノーケリング及びスキューバーダイビングが楽しめる場所として有名。全国的に有名な「青の洞窟」は神秘的な青の世界で、多くのダイバーを魅了しています。2月~4月には、北上する鯨を展望台から観察することが出来ます。
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琉球村
「伝えたいむかし沖縄」をコンセプトに、古きよき沖縄、琉球の文化・伝統を今に伝える体感型テーマパーク。築約200年の民家など、沖縄各地の古い建物を移築して、古きよき沖縄を再現。藍染め、陶芸、織物、紅型(ビンガタ)などの工芸体験教室や、エイサーや舞踊、獅子舞などの沖縄の芸能のアトラクションがあり、沖縄伝統文化を満喫することができます。沖縄風パレード(道じゅねー)も毎日開催。
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万座毛(まんざもう)
恩納村役場の北西に位置する岬「万座毛」。北部半島の山並みや伊江島タッチュー、恩納村のシンボルである恩納岳が雄大な姿を見せています。万座毛の石灰岩上に生えているハナコミカンボク、オキナワスミレ、オキナワマツバボタンなどの植物は、石灰岩層の植物群落として学術上大変重要なことから、県の天然記念物に指定されています。
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ビオスの丘
沖縄本来の森や山々の自然、美しいランの花々がテーマの自然植物園。巨大なシダが生い茂る森、野鳥や昆虫が集まる水辺、自然のままに育まれるランの花々と、濃厚な亜熱帯の森が広がっています。散策路を歩いたり、湖水観賞舟に乗って豊かな自然を満喫。園内の大龍池で運航される湖水観賞舟は、25分間のジャングルクルーズ。船頭が、湖畔の植物や花々、小動物などについて楽しく案内してくれます。
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ナゴパイナップルパーク
自動で動く不思議なカート「パイナップル号」が人気、雨の日でも楽しめる熱帯植物園。大きなヤシ並木やとっくりヤシのトンネル、パイナップルの仲間の不思議な花アナナス、ヘゴのジャングルなどトロピカルムード満点。ショッピングコーナーでは、パイナップルから出来たケーキやワイン、ジュース、石けんなどが揃います。












































