ホテルモントレ仙台では、和食・洋食を取り合わせたブッフェ形式の朝食をご用意しております。
東北・宮城ならではの食材、郷土料理など多種多様なお料理を取り揃えております。
和洋バイキング お一人様 4,000円
- 平日/7:00~9:30(ラストオーダー9:00)
- 土日・祝日/7:00~10:00(ラストオーダー9:30)
- 料金(小学生):2,000円
- 料金(未就学児):無料
※当ホテルで使用しているお米は全て国産米です。
※表示金額は税金・サービス料を含めた料金です。
※食材の仕入状況によりメニュー内容が変更になる場合がございます。
※写真はイメージです。
Breakfast menuメニューのご案内
ご当地セレクション



県産食材を中心とした宮城県のソウルフードをお楽しみください。
● 仙台味噌の「はっと汁」(仙台味噌、あなたのために赤・白 宮城県産使用)もちもち触感がやみつきになる、宮城県北部に位置する登米市のおふくろの味。「はっと汁」小麦粉で作った薄い生地を入れて食べる汁物料理。「はっと」の由来はいくつかあり、当時の大名が「こんな美味しいものを農民に食べさせるのはご法度だ」と言ったという説も。ホテルモントレ仙台の人気メニューです。
● 「郷土料理2種」三角揚げ煮・玉こんにゃく煮など(日替わり)
● 「焼き魚」三陸沖サバの塩焼き・塩焼き鮭
● 「仙台名物 笹かまぼこ」
● 「宮城県産 白石温麺」
● 「仙台名物 牛タンカレー&福神漬け」
● みやぎの環境保全米「特別栽培登米産ひとめぼれ」白米
● 宮城県産「つや姫」白米
● 「雑穀米」
● 「宮城県産仙台長茄子漬け・焼きしそ巻き味噌」そのほか、有機納豆・焼き海苔・紀州南高梅のはちみつ漬けもご用意。
できたて料理「ステーションコーナー」



ライブキッチンコーナーを3つご用意しております。
●蔵王地養卵使用「オムレツ・フライドエッグ・スクランブルエッグ(蔵王地養卵を使用)」トッピング(トリュフ&キノコペースト・チーズ・牛タンそぼろ等)、ソース(オマールクリーム・キノコデミグラス・ラタトゥイユ)と合わせてできたての卵料理をお召し上がりください。
● 仙台名物「漬け丼」コーナー まぐろ・白身魚・いくら(紅鮭)・国産釜揚げしらす・錦糸卵・胡麻・刻み葱・漬けタレ・温玉をご用意。
● 仙台名物牛タン焼きトッピング(南蛮味噌、浅漬け風蔵王菜大根、塩、七味)
洋食コールド&ホットセレクション



- リーフサラダ(グリーンカール、サニーレタス、トレビス)
- ミックスサラダ8種(トマト、キャットラぺ、きゅうり、オニオンスライス、ケール、水菜、豆苗、パプリカ等)
- 前菜4種(宮城県産森林どりのハーブヴィネグレット、白身魚の南蛮風マリネ、スモークサーモンとクスクスサラダ、彩ボイル野菜のアンチョビクリームソース)
- パルミジャーノチーズの冷製トマトパスタ
- チーズコーナー(カマンベール、ブルーチーズ、フランス産かち割りミモレット)
- トッピング(クルトン・パウダーチーズ等)
- 各種オイル(EXバージンオリーブオイル、EX唐辛子入りオリーブオイル、アマニオイル、バルサミコ、ヒマラヤ紅塩等)
- 各種ドレッシング(胡麻クリーミードレッシング、フレンチドレッシング、和風おろしドレッシング)
- グリルベーコン&リヨン風ポテト
- 香薫ソーセージ
- 【日替】レモンハーブソーセージ・バジルソーセージ
- 本日の逸品【日替】バスク風ポーク煮込み・野菜のポトフ等
- スープバー2種(じゃがいも・オニオン)
ブレッドセレクション


- クロワッサン
- デニッシュ(パン・オ・ショコラ、クランベリーツイスト)
- マフィン(プレーン、チョコチップ、キャラメルバナナ)
- ローフ(プレーン、全粒粉、パンプキン、ベリー)
- メロンパン(ミルク、イチゴ、抹茶等)
- クロワッサンワッフル
- コンフィズリー(ラズベリー、ブルーベリー、アプリコット、バター)
- シリアル有機グラノーラ2種(フルーツ&ナッツ、ハニー&アーモンド)
デザート&フルーツセレクション


- 季節のフルーツ5種(パイナップル、ブドウ、メロン、オレンジ、マンゴー等)
- フルーツゼリー&フルーツカクテル
- 宮城県産 極ヨーグルト(新鮮な生乳をもとに低温長時間発酵させた、なめらかでもっちりとした食感)
- 宮城県産 山田フレンドヨーグルト(変わらなくて懐かしい味!個包装のヨーグルト)
- ずんだと白玉のパフェ
- デザート6種
- プチケーキ
- ローストナッツのメープルシロップ漬け
- プリンアラモード
- シュークリーム、ドーナッツ等
ドリンクセレクション

厳選コーヒー二種類を日替わりで毎朝挽いております。
・有機エクセレントブレンド(産地:グァテマラ、メキシコ等)
・トラジャブレンド セピア(産地:インドネシア、ブラジル等)
こだわり抜いたコーヒーを先ずテイスト・香りをお楽しみ後
バニラ・キャラメル・ヘーゼルナッツの3種フレーバーでオリジナルコーヒーをお楽しみください。
食後お部屋へお持ち帰り自由。お部屋でごゆっくりおくつろぎください。
- 厳選コーヒー2種(有機エクセレントブレンド、トラジャブレンド)
- フレーバーシロップ(バニラ、キャラメル、ヘーゼルナッツ)
- 宮城県産蔵王三十六景牛乳(蔵王三十六景とは・・・宮城県南の2市7町の中から選定された蔵王を背景とした36か所の美しい景観)
- オレンジジュース
- ぶどうジュース
- レモンジュース
- カルピス
- 野菜と果物の健康レシピ
- ウーロン茶
- コカ・コーラ ゼロ
- ジンジャエール
- オレンジソーダ
- ぶどうブレンドスカッシュ
- レモンスカッシュ
- カルピスソーダ
- 紅茶各種
- 日本茶
- ミネラルウォーター
夏の御献立 2026年6月4日(木)から
米どころ宮城自慢の「ひとめぼれ」や「つや姫」「だて正夢」から選べるおにぎりは、香ばしく焼き上げた宮城県産海苔で包まれ、地元食材を使用した具材7種からお好きなものを選んでお楽しみいただけます。四季折々の宮城の恵みと味覚が集結した組肴と共に、贅沢な和食体験を満喫してください。1日30食限定のご提供となります。
和定食 お一人様 4,000円
- 平日/7:00~9:30(ラストオーダー9:00)
- 土日・祝日/7:00~10:00(ラストオーダー9:30)
- 会場 6F日本料理「隨縁亭」
- 料金(小学生):2,000円
- 料金(未就学児):2,000円
※食物アレルギーをお持ちのお客様は、事前にお申し付けくださいませ。
※仕入れ状況により料理内容は変更する事がございます。
※当レストランで使用しているお米は全て国産米です。
※表示金額は税金・サービス料を含めた料金でございます。
※料理写真はイメージです。
Breakfast menuメニューのご案内
御食事

米どころ宮城のお米が選べるおにぎり二種。
おにぎりに巻く海苔は、
「海苔ソムリエ」のいる宮城県塩釜市にある
今野商店自慢の焼海苔を使用しております。
※おにぎりの御替わり承ります
※お茶碗でのご用意も可能です
※おかゆでのご用意も可能です
- 宮城県登米産「ひとめぼれ」特別栽培米
- 宮城県産「つや姫」
- 宮城県産「だて正夢」
選べるおにぎりの具材

- 宮城の銀鮭
- 筋子
- 梅干し(梅の誉)
- 仙台牛しぐれ煮
- 蔵王地養卵醤油漬け
- 海苔と茸の佃煮
- ばっけ味噌→6/4からNEW「青唐辛子味噌」
- ちりめん山椒
- 海苔ソムリエのいる塩釜今野商店自慢の焼海苔(宮城県産)
組肴

- (6/4からは、夏お献立)↓↓
- 石巻漁港より本日の白身御造り 妻一式 山葵
- 隨縁亭出汁巻き玉子 染卸し
- 本日の焼き魚
- 仙台名物牛タン 杏子蜜煮
- 宮城の郷土料理 茄子煎り 宮城県産パプリカ
- ずんだ饅頭 気仙沼鱶鰭の餡かけ 山葵
- 山形の郷土料理だしをのせた自家製豆腐
- 福島の郷土料理いか人参
- 鶴紫 秋田県産蓴菜 ミニトマト吸い酢
- 秋田の郷土料理 長芋とんぶり和え いぶりがっこ
- 宮城県産鱸煮卸し 万葱
- 塩釜名物直江商店おとうふかまぼこ 香の物
- (6/3までは、春お献立)↓↓
- 石巻漁港より本日の白身御造り 妻一式 山葵
- 隨縁亭出汁巻き玉子 染卸し 本日の焼き魚
- 仙台名物牛タン 酢取り茗荷
- 森林どり登米市高橋農園原木椎茸と春キャベツの酒蒸し ポン酢
- 揚げ桜海老と宮城県産春摘菜の御浸し
- ずいきの旨煮
- 三陸産細切りメカブ 梅卸し いくら ぜんまい信田巻き
- 仙台牛赤味噌煮 桜麩 青味 白髪葱
- 蕗の薹の胡麻豆腐 葉山葵醤油漬け 出汁割醤油
- 香の物 仙台名物笹蒲鉾
ご当地|汁物

【青森と岩手の郷土料理せんべい汁】6/4から
南部せんべいは旧南部藩の領地だった青森県南東部から岩手県北部にかけての伝統食品で、小麦粉に塩と水を混ぜ鉄製の型で丸く焼いたもの。戦前、農家の多くは鉄製の型を持っており、せんべいは冷害が多く米がよく取れなかった地域の貴重な保存食だった。これを味噌汁や鍋に入れて煮たものが「せんべい汁」だ。古くは各家庭でせんべいを焼いていたが、戦時中に軍需物資として鉄鍋を供出したことから農家はせんべいをつくらなくなった。戦後、製造業者が汁を吸っても煮崩れせずモチモチした食感のせんべいを開発し、汁用として販売をはじめた。現在では家庭の味噌汁や鍋物で寒い時期に食べるほか、飲食店やイベントで観光客向けにもメジャーな料理として親しまれている。
【宮城県登米市名物 はっと汁】6/3まで
「はっととは?」
小麦粉を使用した郷土料理、当初「はっと」は米の代用食であったものの、長年の工夫でより美味しい食べ物となり、好んで良されるようになった。ところが、安米地方を治めていた領主は、農民が米づくりを疎かにするのではと心配し、この料理をハレの日以外に食べることを禁止「活用」するようになり、それ以来「はっと」と呼ばれるようになったともいわれている。「はっと汁」の出汁や日材は、安米地方の中でも地域や家庭によりさまざまである。出汁はカツオ節、荒干し、村は季節の野菜やきのこ類、玉、豚など、家庭の味となっている。
水菓子
- ずんだプリン
未就学児~小学生向けお子様膳(一例)
- 焼き魚
- 青菜とお揚げの御浸し
- 海老フライ
- 蟹クリームコロッケ
- 出汁巻き玉子
- おにぎり
- お味噌汁
- デザート




